ツボ押しの注意

妊活サポートナビ

ツボ押しの注意

ツボを押す時には注意しなければいけないことがあります。

まずは、ツボ押しをしてはいけない人

 

・妊婦(体がデリケートになっている)
・アルコールを飲んでいる人(血行がよくなっていてツボ押しは刺激が強すぎる)
・子ども(まだ体が発達途中)
・お年寄り(内臓が弱くなってきているので刺激は軽く)

 

また、自分でツボを刺激する時は押し続けないこと、力を加え過ぎないことです。
痛気持ちいいぐらいが良く、強すぎると体によくありません。

できれば専門家にやってもらい、
正しい位置・正しい順番で押してもらうのが一番でしょう。
自分でやるよりも、専門家にやってもらったほうが気持ちいいですしね!!

 



◆その他ツボの刺激の仕方
健康にいいツボ
普段しているツボマッサージ
ツボの刺激の仕方


◆女性に効くツボ

⇒不妊に効くツボ


妊活にまつわる疑問にお答えしたPDF冊子「はぴたまBOOK」を無料でご提供いたします

はぴたまBOOK

ながいきや本舗店長で日本不妊カウンセリング学会認定不妊カウンセラーの松村と申します。

このサイトを訪れて下さったあなたは妊活をはじめられたばかりでしょうか。

それとも、不妊治療専門クリニックに通院中ですか。

もしかすると、今から妊活を始めるかどうか、何をすればよいか、迷っていらっしゃるかもしれませんね。

皆様の妊活のヒントになるように、長年に渡って書きとめてきたブログから、人気の記事を集めました。まずはこの「はぴたまBOOK」をご覧いただき、確実な一歩を踏み出してください。

こちらから無料でダウンロードできます。(スマホでもお読みいただけます)

※頂きましたメールアドレスにメルマガ「ながいきや通信」をお送りさせて頂きます。

    お名前 ※必須

    例)ながいきや 花子

    メールアドレス ※必須

    例)info@long-life.co.jp

    関連記事

    1. 男性の妊活ってどんなこと?
    2. 妊活中、インフルエンザワクチンを接種して良いの?
    3. 不妊治療でよく使われる略語
    4. 温浴効果アップを狙おう!妊活中の正しい入浴方法とは
    5. 気になる不妊のツボ
    6. 低用量ピルで卵子の減少を止める?
    7. イソフラボンの安心できる一日の摂取量は?
    8. 加齢と血流の関係

    新着記事

    妊活ブログ

    貴月先生コラム

    こうのとり調査隊

    妊活手帳

    はぴたま

    方法

    はぴたまBOOK

    こうのとり図書館

    こうのとり川柳

    こうのとり調査隊

    PAGE TOP