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卵子の四大衝撃:減少の衝撃

前回の卵子の四大衝撃:老化の衝撃で説明いたしましたが、
卵子の元となる原始卵胞の数は、生まれてくる前にすでに最大数であり、この世に生を受けた時点から減る一方です。

生殖年齢に入る25歳くらいになると、一日に30個から40個、一ヶ月に1000個消失していく、といわれています。

それは生理のあるなし、排卵のあるなし、に関係なく、まるで砂糖が溶けるように減っていきます。

卵子の四大衝撃<妊孕性低下の衝撃>に続きます。

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